カテゴリ:極楽( 5 )

乔蕾《东瀛手记》

先日の「日中博友会」の集まりでリアル友にもなった網友つぼみさんの著書である。

タイトルはもの静かだが、中身はなかなか。
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by uedadaj | 2009-02-25 12:27 | 極楽 | Comments(4)

uedada《日本創意文案》



というわけで11月28日、僕の本が出版された。

【業務連絡(笑)】
「博友会」の皆さん、新年会では誠にお世話になりました。
上記の本にご関心をお持ちの方は uedada[アットマーク]gmail.comまでメールをください。
あの時説明しきれなかった詳細をご説明致します。


日本人が中国語で書いたブログ本であります。
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by uedadaj | 2008-12-08 17:33 | 極楽 | Comments(22)

路遥《平凡的世界》

昨年、半年以上かかってやっと読み終えた。中国では随分有名な小説らしい。

文革後10年間ほどの中国を一挙に見せてくれる、図鑑みたいな本。
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by uedadaj | 2008-03-11 18:46 | 極楽 | Comments(19)

殘雪《黃泥街》

80年代中頃に書かれて、中国文壇にある種の衝撃を与えたらしい本。

こういう本は、数をこなせば慣れていくものなんだろうか。
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by uedadaj | 2007-03-09 18:39 | 極楽 | Comments(2)

艾芜《漂泊杂记》

「漂泊」の言葉に引かれて読んでみた。1930年代に書かれたそうだが、古さを感じない。

1920年代の「地球の歩き方」という感じ。
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by uedadaj | 2007-01-12 16:11 | 極楽 | Comments(0)